Gmail向けAI Reply Writer

AIメール返信を、Gmailの中でそのまま

メールを開いて返信欄のAI返信を押すと、実際に聞かれたことに答える下書きが届きます。最後の1通だけでなく、スレッド全体から書かれた返信です。

毎月無料 · カード登録不要 · 送信するのは常にあなた

Gmailで使える場所

返信と全員に返信

ボタンはGmailの返信欄にあります。上のスレッドのメッセージをすべて読むので、すでに決まったことを踏まえた下書きになります。

新規メールと転送

新しい作成画面では、あなたの指示から書きます。「署名済みの契約書を依頼」「請求書の件を丁寧に催促」など。

写真とPDFの添付ファイル

メールに添付されたスクリーンショット、写真、PDFも読むので、見積書や請求書への返信がその数字に基づきます。

実際の例

拡張機能が読み取る内容と、編集用に返ってくる下書きです。

Webサイト制作についてのクライアントとのメール

画面に届いたメッセージ
ローラ(クライアント)

こんにちは。ひとつ確認です。公開日を14日から21日にずらせますか?マーケティングがもう1週間必要とのことです。請求スケジュールは変わりますか?

あなたの指示 了承。請求日はそのまま
✦ 下書き

ローラ様 21日で問題ありません。こちらの公開日も変更しました。請求スケジュールは変わらず、2回目のお支払いは引き続き14日となります。制作自体はそれまでに完了するためです。 公開前にマーケティングの方で必要なものがあれば、お知らせください。 よろしくお願いいたします。 佐藤

下書きは編集できる欄に表示されます。あなたが送信するまで何も送られません。

使い方

  1. 返信したいメールを開き、「返信」をクリックします。

  2. メッセージ欄の横のAI返信を押します。トーンと長さを選ぶか、伝えたいことを入力します。

  3. パネルで下書きを読み、自由に直して挿入します。Gmailの送信ボタンはあなたが押します。

よくある使い方

クライアント・顧客とのメール

スレッドを読み返さなくても、相手のトーンに合わせて、聞かれたことに答えられます。

同じことを繰り返さないフォローアップ

すでに送った内容が見えているので、催促のメールが前回の繰り返しではなく話を前に進めます。

外国語でのメール

自分の言語で指示して、相手の言語で返信。返信は自動でスレッドの言語に合わせます。

Gmailについての質問

Googleアカウントへのアクセス権は必要ですか?

いいえ。OAuthの権限もGmail APIも使いません。拡張機能が読むのは画面に開いているメールだけで、それもボタンを押したときだけです。

勝手にメールを送信しますか?

決してしません。下書きはGmailの返信欄に入るだけです。読んで、直して、送信ボタンを押すのはあなたです。

日本語など他の言語のGmailでも使えますか?

はい。英語のラベルではなくGmail自体の構造から返信欄を見つけるので、Gmailの表示言語に関係なく動きます。

Gmailの返信をもっと速く

拡張機能をインストールして会話を開き、AI返信を押すだけ。毎月の無料枠つきで、75の言語に対応しています。

こちらのサイトでも使えます

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GmailはGoogle LLCの商標です。AI Reply Writerは独立した製品であり、Google LLCとは提携しておらず、承認も受けていません。